ましろのおと
【第26話】あたしを嫌ってる

朱利の祖母の前で『春暁』を弾くことを決意した雪はずっと練習をしていたが、それでも指と撥がついていかず、目標としていた雪の祖父の音が弾けずにいた。そこにタケトが現れ、バンドでギターを担当する彼に、練習でうまく弾けなかったらどうするのか、と雪は聞いた。するとタケトは、“音を簡単にする”と言う。それを聞いた雪は、祖父の音を目標にしてきたが祖父にはなれないと改めて気づき、祖父の奏法を捨てようと考えて……
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