ましろのおと
【第36話】自分自身への苛つき

三味線甲子園は団体戦のみで個人戦には出ないと言う雪に、大会の主催者である雪の母親・梅子は個人戦にも登録しておくからと言い、嵐のように去って行った。翌日、三味線甲子園の団体戦に出場するのに必要な人数が足りていない雪たちは同好会のメンバーを募集するため、学校で生徒たちに呼びかけるが……
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