ましろのおと
【第40話】「下手でもいい」なんて嘘、でも……

朱利は、前日に荒々しい演奏をした雪が気になり雪がいる屋上に向かった。すると雪が朱利に、雪の周囲の人間は雪の音ではなく雪の祖父の音を聴きたがっていると話すと、それを聞いた朱里は「澤村くんは澤村くんよっ!!」と珍しく大きな声で叫んだ。そして朱里は雪の音に感動し、少しでも近づきたくて三味線を弾いてると言って……
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