ましろのおと
【第41話】桜が舞う

朱利は雪と話しているうちに自分が周囲に頼りすぎていると感じ、自分も頑張ろうと決意した。そして津軽三味線甲子園に出場するのに人数が足りない愛好会のメンバーを集めようと一人、校門近くで演奏を始めた。なかなか上手く弾けない朱利を笑う生徒が多い中、それでも朱利は泣きそうになりながら演奏を続けた。すると、そこに雪が来て……
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