ましろのおと
【第42話】新メンバー

校門で『さくら』を演奏していた朱利に代わって雪が弾き始めると、今まで足も止めなかった生徒たちが雪の演奏に耳を傾け、朱利は本当に桜が舞っているかのように感じた。そして演奏が終わると雪を称賛する生徒たちが群がった。朱利はこの機を逃さないようにと津軽三味線愛好会メンバー募集を呼びかけた。すると「はーい、あたしでよければ」と永森雷(ながもり らい)が手を挙げて……
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