ましろのおと
【第47話】大会に向けて

大会出場に向け、練習に励んでいた三味線愛好会のメンバーは、ようやく基礎曲の「六段」を全員で合わせて弾けるようになっていた。しかし朱利はいまいち上手く弾けず、落ち込んでいた。それでも朱利に曲中の掛け声を任せようとしていた雪が「……掛け声かげるの嫌が?」と聞くと、朱利は「い……嫌」と答えた。それを聞いた雪が珍しく怒ってるように感じた朱利は……
次の話を見る 全話を見る
マンガタイトルの購入はこちら
コミックスプラス マガポケで続きを読む TVアニメ『ましろのおと』公式サイト

あなたにおすすめのマンガ

SHARE!

ランキング

もっと見る

保存した記事

    保存した記事一覧へ
    記事を保存しました