桜色キスホリック
【第4話】おはようのキス、まだだったから

カイにファーストキスを奪われた桜子は恥ずかしくなって自分の部屋に逃げこんだ。そして大輔への告白を失敗したのを思い出して泣きながら眠ってしまう。桜子の様子が気になったカイが桜子に近づくと、寝ぼけた桜子がカイの腕を引っ張って抱き着いてきた。泣きながら寝ている桜子を見たカイは「……忘れちゃえよ、そんなヤツ」と言って桜子にキスをする。寝ながらも桜子がキスに応えてくれたのを嬉しく感じたカイは行動がエスカレートしていき……
次の話を見る 全話を見る
マンガタイトルの購入はこちら
続きはコチラから Amazonにて好評発売中
SHARE!

ランキング

もっと見る

保存した記事

    保存した記事一覧へ
    記事を保存しました