殿さまとスティッチ
【第4-2話】捨て一!?スティッチ!?

【前回のあらすじ】命尊に“今お前の船を直している。天に帰れるぞ”と言われ喜んでいた捨て一だったが、戦国時代の技術では宇宙船は到底直せるものではなかった。にわか喜びに終わった捨て一は怒り、それからは命尊の手から魚を食べなくなった。命尊は捨て一の機嫌を取ろうと舞を舞うが見向きもされず、ならばと魚を少しづつ置いて行き自分の元へ来るように配置した。捨て一は魚を追って命尊の近くまできたが、これが命尊の陽動だとわかると怒ってお皿を命尊に投げ、城から出て行ってしまう。城を出た捨て一は食料の魚も捕まえられず草むらで力尽きて寝てしまい……
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