イケメン

アルバム予約で30万枚突破!ENHYPENが待望のデビュー♡メディアショーケースのインタビュー&パフォーマンスカットを公開!

2020.11.30

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11月30日、ENHYPEN(エンハイプン)がデビューアルバム『BORDER : DAY ONE』で世界デビュー! JUNGWON(ジョンウォン)、HEESEUNG(ヒスン)、JAY(ジェイ)、JAKE(ジェイク)、SUNGHOON(ソンフン)、SUNOO(ソヌ)、NI-KI(ニキ)の多国籍メンバー7人で構成されたENHYPENは、デビュー前から5大SNSでミリオン達成、デビューアルバムの予約注文が30万枚を突破するなど、世界中から注目を浴び続けています。そんな彼らのデビューメディアショーケースライブの様子を全てお届けします。

ENHYPEN(エンハイプン):Profile
2020年6月にスタートしたグローバルアイドルプロジェクトʻI-LANDʼの最終メンバーのJUNGWON、HEESEUNG、JAY、JAKE、SUNGHOON、SUNOO、NI-KIの多国籍な7名で構成されている。ʻI-LANDʼは最終日基準オンライン生配信累積視聴者数4,300万人、デジタルクリップ再生回数1億8,600万回、181の国と地域からの投票参加という驚くべき記録を叩き出し、ʻグローバルファンメイドグループʼの登場を世界に見せつけた。CJ ENMとBig Hit Entertainmentの合作法人のBELIFT LABに所属し、デビュー前から5大SNSでミリオンを達成するなど新人としては異例の記録を出しながらZ世代を象徴するグループとして世界中の注目を集めている。

ENHYPEN
<BORDER : DAY ONE>
デビューONLINE MEDIA SHOWCASE

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「こんにちは!コネクト!ENHYPENです!」
JUNGWON(ジョンウォン):こんにちは、ENHYPENのリーダー・JUNGWONです。本日遂に、こうしてENHYPENとしてデビューをすることになり、今とても緊張しています。こうして御覧になってくれる記者の皆さんに感謝申し上げます。記者の方々に初めてお会いする場なので沢山緊張していますがどうぞよろしくお願いいたします。

JUNGWON(ジョンウォン) BIRTHDAY:2004年2月9日

JAKE(ジェイク):今日はじめて音楽とパフォーマンスをお見せすると思うと、とてもワクワクしながらも緊張しています。

JAKE(ジェイク) BIRTHDAY:2002年11月15日

JAY(ジェイ):今日遂にデビューするというのがまだ信じられませんが、一生懸命準備しただけ良い姿をお見せしたいと思います。

JAY(ジェイ) BIRTHDAY:2002年4月20日

HEESEUNG(ヒスン):僕たち7人が、ENHYPENとして初めてステージに立ちますので、すごくワクワクして胸がいっぱいです。緊張しますがいい姿を見せられるよう頑張りますのでよろしくお願いいたします。

HEESEUNG(ヒスン) BIRTHDAY:2001年10月15日

SUNGHOON(ソンフン):僕もとてもワクワクしていて緊張しています。これまで7人のメンバーがたくさん努力してきましたし、全世界のたくさんのファンの方々が僕たちを応援してくれているだけに、いい音楽とパフォーマンスでお返ししたいと思います。

SUNGHOON(ソンフン) BIRTHDAY:2002年12月8日

NI-KI(ニキ)今日こうしてたくさんの記者の方々がご御覧になってくださると思うと大変緊張します。今日はカッコいいステージをお見せできるように頑張りますので、よろしくお願いいたします。

NI-KI(ニキ) BIRTHDAY:2005年12月9日

SUNOO(ソヌ):ニュースで見ていた場にこうしてメンバーと一緒に立っているということがまだ信じられない思いですし、緊張します。デビューという夢を叶えた幸せな日になりそうです。

SUNOO(ソヌ) BIRTHDAY:2003年6月24日

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ENHYPENという印象的なグループ名について教えてください
JUNGWON:ENHYPENは、記号のハイフンが意味するように、お互い違う環境で生きてきた僕たち7人の少年が繋がりお互いを発見し、共に成長するという意味がこめられています。そして、音楽を通じて、人と人、世界と世界を繋げるという僕たちの抱負も込められています。
メンバー全員が2000年代生まれですが、2004年生まれでグループの中で下から二番目のJUNGWONさんがリーダーですね。選抜過程を教えてください!
HEESEUNG:ENHYPENが結成されたあと、僕たちは40日間リーダーの選抜過程を行いました。様々なテストやインタビューを通じて行いました。最終的に僕とJUNGWONが候補に挙がりましたが、決定の前に面談をしながら僕は「リーダー」であることよりも、グループの最年長や同僚として手伝えることが多いのではないかと思い、その意見を伝えて最終的にJUNGWONがリーダーになりました。もちろんメンバー全員が責任感をもってENHYPENのために努力をするのであれば、かっこいいグループになるのではないかと思います。
リーダーとしての感想や抱負について
JUNGWON:はい、メンバーが僕を選んでくれて大変びっくりしましたし、有難い気持ちです。メンバーたちをうまく引っ張っていけるようにたくさん努力したいと思います。
メンバー全員がリーダーシップをもって成長できればと思うし、そうできるように僕もたくさん努力したいと思います。

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5大SNSでミリオンフォロワー達成、ライブ放送毎に億単位のハート、予約注文数を30万枚を突破するなどデビュー前からもの凄い記録です。このことについてどう思いますか?
SUNGHOON:初ライブ放送の時、とても緊張したのを覚えています。はじめてで未熟な部分が多かったと思いますが、ファンのみなさんがたくさん応援してくださりとても力になりました。僕たちも真心を込めて、セルフィーや日常を共有しながらファンの皆さんとコミュニケーションしようと頑張りましたが、これを温かく見守ってくれたのではないかと思います。本当に感謝しています。
NI-KI:このように多くの方々が僕たちを見守って応援してくださると考えると、もっと頑張らないとと思いました。素敵なエネルギーをいただきもっとデビューの準備が頑張れたと思います。

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デビューアルバム「BORDER : DAY ONE」について教えてください
HEESEUNG:タイトル通り、それぞれ相反する世界の境界に立たされた少年の物語です。準備生からアーティストに、そして一人ひとりだった個人からENHYPENという一つのチームになり、境界線上にいた僕たちがいよいよ新しい世界へと足を踏み出すことになりました。とても複雑な感情をもっていますが、その中でも繋がり・成長・向き合うなどの感情を表現したアルバムです。
JAKE:“ボーダー”という単語は僕たちのデビューアルバムで最も重要な単語です。音楽だけではなく、ビジュアルの側面でも境界を表現しました。今回のアルバムは“DAWN”(夜明け)と“DUSK”(夕暮れ)2つのバージョンで発売されますが、どちらも昼と夜の境界にある時間です。このようなポイントにも注目してみてください。

JAY:収録曲は「Intro : Walk the Line」「Given-Taken」「 Let Me In (20 CUBE)」「10 Months」「Flicker」「Outro : Cross the Line」の計6曲が収録されています。

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タイトル曲「Given-Taken」の名前の由来は?
SUNGHOON:ダークながらもパワフルなエネルギーを感じられるポップヒップホップジャンルの曲です。ʻI-LANDʼを経てENHYPENというチームでデビューすることになりましたが、デビューという夢を叶えられたことが僕たちに与えられたものなのか、それとも勝ち取ったものなのかについて沢山悩みました。その悩みをタイトルに盛り込みました。

SUNOO:僕たちは今幸せですが、一方では少し緊張をしたり心配にもなったり、これからも頑張ろうと思ったり……このような複雑な感情を表現した曲です。そして、「僕は世界を覆す、空に僕の足を踏み出す」という歌詞がありますが、様々な感情が交差しても力強く世界に向かって踏み出すという意味を込めています。

デビューパフォーマンスに多くの期待が寄せられていますが、振り付けについて紹介してください

NI-KI:境界に立たされた少年が、世界に向かっていく強い意志をエネルギッシュなパフォーマンスで表現しました。パワフルで切れ味のあるダンスに繊細な動作が加わりました。はじまりは、世界に向かって目を開くような姿を表現した振り付けです(振りを見せながら)。そして以降は7人のメンバーで一つの円陣になりエンジンをかけるような姿をスローモーションで表現しました。最後には世界に向かって大きく矢を放ち、大きく足を蹴る振り付けもあります。

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BTSを排出したパン・シヒョク統括プロデューサーにどんなアドバイスをもらいましたか?

JUNGWON:僕たち7人がENHYPENとしてデビューすることが決まった次の日に、スタッフの皆さんがサプライズとしてお祝いをしてくださいました。その時にパン・シヒョク統括プロデューサーが僕たちにお祝いの言葉をくださったのですが、「K-POPにファンの無いアイドルはいない」ということを言ってくださいました。
グローバルファンの皆さんの応援によって、僕たちが存在することができるので、ファン皆さんの愛情に応えられるENHYPENになる必要があると思いました。

NI-KI:「自らが幸せなミュージシャン、みんな一緒に幸せなアーティストのENHYPENになってほしい」という言葉が記憶に残っています。

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Big Hit Labelsの先輩である、BTS、SEVENTEENからのアドバイスは?

JAY:BTS先輩がʻI-LANDʼの撮影現場を訪れてくださり、直接準備したプレゼントもくださりとても嬉しかったです。その時にしてくださったアドバイスが、「自分をもっと愛して自信をもって欲しい。これから大変なことがあるかもしれないけど、そういう時に自ら克服し成長する原動力になる」という話をしてくれました。僕たちもこの話を忘れずに楽しいときも大変なときも、常に努力したいと思います。

SUNOO:SEVENTEEN先輩もʻI-LANDʼの撮影現場に来てくださいました。時間が足りなかったため完璧なステージをお見せできなかったのですが、とても褒めてくださいました。振り付け一つ一つを見てアドバイスしてくださって、パフォーマンスの時は表情の演技も重要だという話をしてくださったのが記憶に残っています。そのアドバイスを糧に、これからもっと頑張ってかっこいいパフォーマンスを完成させたいと思います。

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2020年も残りあと一か月ですが、今年の目標は?

JAKE:メンバーたちと一緒にいい音楽とパフォーマンスでデビューして、ファンの方達にお返しをしたいという最初の目標は今日達成できたと思います。もう1つの目標は新人賞です。僕たちが頑張って準備しただけに、一生に一度しかもらえない新人賞をいただきたいです。

HEESEUNG:メンバーと舞台を通じてファンの方達と会ってみたいという話をしました。ありがたいことに、僕たちが2020年12月31日に行われるBig Hit Labelsのコンサート「2021 NEW YEAR’S EVE LIVE」に参加することになりました。全世界のファンの方々が期待してくださってるだけにいいパフォーマンスをお見せできるように頑張ります!

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呼ばれたいキャッチフレーズを教えてください

SUNGHOON:グローバルファンの皆さんの愛情でこの場にくることができたので、「グローバルファンメイドグループ」と呼ばれると誇りと幸せを感じます。より大きい責任感をもってファンの皆さんに応えたいです。

JAKE:4世代アイドルの中で「新しい人気グループ」という修飾語を聞きたいです。多くの先輩のステージをみて色々と学んでいますが、4世代アイドルとして素敵な音楽とパフォーマンスで先輩の後を継ぎたいです。

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世界中から集まった質問にも答えてくれました!
Q.1 ʻI-LANDʼですでに多くの人に知られていることはもちろん、BTSを排出したパン・シヒョク代表の企画力まで加わるなど新人として絶大な指示を受けていますが、Big HitとCJ ENMの初合作グループとして注目されている状況にプレッシャーや責任感が大きく感じられたのでは?また、メンバーはどんな心構えでデビュー準備に取り組んでいたか教えてください。
JAY:ここまで来ることができたのは、ファンの方がの応援が最も大きな力になったと思います。もちろん、プレッシャーを感じることもありましたが、その度に僕たちを応援してくれるENGENE(ENHYPENのファンの名称)のことを考えながら、プレッシャーに打ち勝ち頑張ることができました。

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Q.2 ʻI-LANDʼの視聴率が期待とは違い、0%代と苦戦をしました。これに対し、放送に取り組みながら残念な気持ちがなかったのか気になります。また番組を通しどんな点を学んだのか教えてください。
JUNGWON:ʻI-LANDʼの過程中には、スマートフォン、テレビ、ニュースなど全然見ることができませんでした。なので何も知ることができなかったんです。番組中にグローバルファンの皆さんに、応援のメッセージをいただく機会があって本当に驚き感謝しました。そしてʻI-LANDʼで歌やダンスをもっと学ぶことができ成長できて、ステージの上でどのように表現をすればいいのかを学び、チームワークについても学ぶことができました。とても大切な時間だったと思います。
Q.3 様々なジャンルの6曲が収録されている今回のアルバムの中で、「Given-Taken」がタイトルになった理由とこの曲を通じてENHYPENが見せたいものは?
SUNGHOON:今僕たちの立ち位置で僕たちが抱いている悩みと感情をうまく反映した曲です。タイトルにあるように、「Given-Taken」というのはデビューという夢が僕たちに与えられたものなのか、自ら勝ち取ったものなのかを語る曲ですが、複雑な感情を乗り越え新しい世界にいくべきだという僕たちの抱負を見せたいと思います。

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Q.4 デビューを準備する中で皆さんを最も繋げてくれたことは何ですか?そしてその繋がりを離さないように努力した点は何ですか?
HEESEUNG:繋がりというキーワードを最も感じたのは、僕たちがみんなデビューという共通の夢をもっていたということです。一緒に頑張った経験や思い出が、やっぱり繋がりになるのではないかと思います。僕たちが年齢も住まいもみんなバラバラで、文化も違う中で一つになれたのは僕たちがデビューをするという夢を持っていたからです。それで何より固い絆で結ばれたと思います。
Q.5 国内外から高い人気を得ている理由はなんだと思いますか?そしてファンとどのようなコミュニケーションをとろうと思っていますか?
SUNOO:ENHYPENとして活動してからこれまで、ライブ放送を何回か行っていますが、すぐにファンの方々の反応を確認することができてびっくりしました。そして僕たちが予想した以上に多くの方々が応援してくださりありがたかったです。
僕たちがどのようにデビューを準備をしているのかを僕たちの日常を共有しつつ、ファンの方達といつも一緒にいるという感情をもっていたくて、積極的にSNSを活用しました。いつも真心を込めて話そうと思いましたし、実践しようと努力しました。

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Q.6 他のグループと差別化されたENHYPENならではの強みとは?またBTSの影響をどのように受けましたか?
JUNGWON:僕たちのストーリーを元にした音楽とパフォーマンスだと思います。僕たちのデビューアルバムのタイトル曲である「Given-Taken」は、ʻI-LANDʼで生き残りチームになったからこそできる、僕たちの現実的な物語を込めています。今この瞬間ENHYPENだけができる音楽なので、多くの方々が共感してくださるのではないかと思います。
SUNGHOON:七人のメンバーがもっているケミストリーだと思います。ʻI-LANDʼを経て、ENHYPENとしてデビューする瞬間まで共に時間を過ごしながら、僕たちのチームワークがより強固になりました。そして、7人のメンバーみんなが個性をもった、かっこいいビジュアルをもっている点も挙げられるのではないかと思います。
──誰が一番かっこいいですか?
SUNGHOON:みんな違った風にかっこいいと思います(笑)。僕たちの顔がクローズアップされた映像が公開された時に、少年と王子を全て表現することができる「オールセンターレベルのビジュアル」という言葉をいただいたのですが、個性溢れる僕たちが集まったということが強みであり差別化ポイントだと思います。
──つまり、オールセンターレベルということですね?
SUNGHOON:あははは、そうですね(笑)
──BTSの影響はどうでしょうか?
JAY:僕たちの大半は、BTS先輩の音楽やパフォーマンスを聞いてアーティストの夢を抱きました。ʻI-LANDʼでも曲をカバーさせていただいたり、直接助言をいただいたり本当に光栄でした。このようにBTS先輩の音楽とパフォーマンスだけでなく、アーティストとしての心構えや態度をいつも学んでいます。
先輩方の後を継いで僕たちENHYPENも、今後K-POPを世界に広く広めることができるグループになりたいと思います。

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Q.7 正式デビューの前からweverseプラットフォームで300万人以上のフォロワーを獲得しましたが、メンバーの皆さんがグローバルファンに愛される秘訣はなんだと思いますか? そしてコロナ渦により対面活動が難しい状況ですが、対面活動が可能になったらどんなことをしたいですか?
SUNOO:僕たちは常に、ファンの皆さんと一緒にできる歌があれば本当にいいなと話しています。はじめてグローバルファンの皆さんに応援のメッセージをいただいた事が今も鮮明に残っています。本当にありがたくて、近くで一緒にコミュニケーションができればと思っていました。
今もSNSや多くのチャンネルを通じてファンの皆さんと話をしていますが、状況が良くなればファンミーティング、コンサート、ファンサイン会でENGENEの皆さんに頻繁に会いたいと思います!
Q.8 12月31日に行われる、Big Hit Labelsのコンサート「2021 NEW YEAR’S EVE LIVE」に出演されますが、初コンサートに挑む感想とどのように準備しているかを教えてください 
HEESEUNG:ENGENEの皆さんのことを考えながら、素敵な姿をお見せできるように頑張って努力しています。

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Q.9 準備生からアイドルになる過程で経験した教訓は?
JAKE:準備生のときが個人の能力を磨くことに集中する時期だとすれば、ENHYPENというグループが作られてからは、7人のメンバーがどのように合わさればより輝くことができるのか、そのために僕がチームの中でどんな役割をすればいいのか、ということについて悩むようになったと思います。チームワークを維持するためにメンバーたちとたくさん話し合っています。
──一番よく合う人は誰ですか?
JAKE:JAYさんです(笑)

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Q.10 Z世代のアーティストとして、ご自身の音楽が新しい世代のファンにどのような影響を与えたらよいと思いますか?
JUNGWON:ファンの方々が共感できる音楽とパフォーマンスを通じて、僕たちが喜びや慰めを与えることができるアーティストになりたいです。そして僕たちは特に、SNSに慣れている世代であるため、僕たちの音楽とパフォーマンスを共有する過程において、大変積極的に参加する予定です。7人のメンバーだけでなく、ENGENEの皆さんも僕たちと繋がっているという考えをもって一緒に共有したり共感できたらいいなと思います。
Q.11 ENHYPENの歴史がどのように刻まれることを願っていますか?
JAY:僕たちだけでなく、グローバルファンの皆さんが一緒に作ってくださったグループであるため、「グローバルファンメイドグループ」という名前で記憶されたら大変光栄です。そして、2020年の最高の新人グループとして真っ先に思い浮かぶグループになれたらいいなと思います。
最後にリーダーから一言!
JUNGWON
:僕たちENHYPENのデビューアルバム『BORDER : DAY ONE』のタイトル曲「Given-Taken」にたくさんの関心をお願いいたします。
僕たちがファンの皆さんと記者の皆さんのご関心と愛情によって、このようにデビューすることができただけに、これからもこの瞬間を忘れず一生懸命に活動していきます。
ENHYPENとして大きな誇りをもって、これからもいい音楽とパフォーマンスでお会いすることを約束します。

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『BORDER : DAY ONE』収録曲
「Let Me In (20 CUBE)」「Given-Taken」のステージを披露!ステージカットを公開!
「Let Me In (20 CUBE)」
新しい世界を20立方センチメートルの正六面体の金魚鉢に表現し、軽快なエレルギーを盛り込みました。愛する相手の空間に入れて欲しいというときめきの感情を込めた曲です。

    「Given-Taken」
    パワフルで歌詞にあわせた振り付けが印象的なヒップホップジャンルの曲です。ʻI-LANDʼで生き残った少年たちが、夢見ていた世界に入る境界で踏み出す“一歩ずつ苦痛は歓喜に変わって”いく感情を歌っています。

      Photo by BELIFT LAB

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      ENHYPEN Debut Album
      『BORDER : DAY ONE』
      2020年11月30日 ON SALE!!

      BORDER : DAY ON(DAWNver, DUSKver) 各¥1900(税抜)

      【TRACK LIST】
      1. Intro : Walk the Line
      2. Given-Taken
      3. Let Me In (20 CUBE)
      4.10 Months
      5. Flicker
      6. Cross the Line

      ▶︎タイトル曲 「Given-Taken」Music Video

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