ビューティ

スタイル良すぎなモデル・遠藤さくら&Ayumiが美人スピードレーサーに大変身!

2021.05.29

CMを見ると続きが読めます。CMを見ますか?

はい

今回の「奈良劇場」には、モデルの遠藤さくらさんとAyumiさんが登場。映画『ワイルド・スピード』に出てきそうな、美人スピードレーサーに大変身! 奈良さんとの面白トークにもご注目ください♡

【Sakura】ジャンプスーツ¥52800 / DIESEL JAPAN(DIESEL) ベルト(ヴィンテージ)¥8690 / HUG SUNKISS ピアス¥6600 / Bijou R.I シューズ¥6380 / OTOGIRLS その他/スタイリスト私物 【Ayumi】スイムウェア¥32680 /フリ ド メール(BLUEMAN) ボトム¥3850 / OTOGIRLS ピアス・参考商品/ Bijou R.I シューズ¥19580 / YELLO 【Yuya】レザージャケット¥107800 / DIESEL JAPAN(DIESEL) サングラス¥55000 /サンライズエージェント(CULTER AND GROSS)商品のお問い合わせ先は、P150 ●商品情報はViVi2021年6月号のものです。

YUYA NARA
ヘアサロンSHIMA原宿のアートディレクターであり、ヘアメイクアーティストとして世界中のファッショニスタたちから支持を集める。彼自身もまた、ファッションアイコンとして注目されている。

SAKURA ENDO
2002年生まれ。東京都出身。13歳からモデルを始め、モード誌を始めCMまで幅広く活躍中。

AYUMI
2002年生まれ。東京都出身。高校卒業後にフリーランスでモデル活動をスタート。

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オススメのホラー映画は?

奈良裕也(以下)今月のテーマは、映画『ワイルド・スピード』に出てきそうな、美人スピードレーサー。アストンマーティンのDBSっていう超カッコいい車の前で撮影させてもらいました! 2人ともボディコンシャスでセクシーな衣装も超似合ってたし、めっちゃ可愛かったよ! スタイル良すぎ!

Sakura(以下)嬉しいです。ありがとうございます。撮影、すごいテンション上がりました!

Ayumi(以下)普段の撮影でこんなラグジュアリーな車と絡まないし、衣装もセクシーでカッコよくて、超楽しかったです!

こんなカッコイイ車、もし街で走ってたら目立つよね。私は免許も自分の車も持ってるし、ドライブするのが大好きなので、車と撮影できて嬉しかった!

私は免許まだ持ってないの。自分でドライブ出来るのいいなぁ!

こんなスタイル抜群の美女たちがドライブしてたら上がるね。まさに映画の世界だよね。超注目浴びそう。ところで2人はリアルな休日は何してるの?

私は、喫茶店巡るのが好きなんです。渋い感じのが大好きで。

俺、めっちゃ喫茶店詳しいよ。あとレトロなスナックも。いっぱい知ってるから教えるね。

わぁい! 知りたいです! 友達とも行くし1人でも行ったりします。撮影で集合する駅で、検索して行ったことない喫茶店を見つけるのも好き。それでウィンナーコーヒーを飲むのが趣味です♡ あと散歩とかかなぁ。

その見かけで意外と古風な趣味だね(笑)。この格好でレトロな喫茶店行って欲しい!

全然行ける!

あ、そうだった、行けるタイプだよね(笑)。さくらちゃんは休日何してるの?

宿題かな。大学でビジネスを専攻していて、その課題に日々追われてます。いつか医学の道に進もうかなって考えてます。

えー! 偉いねぇ! モデルやりつつ勉強もやるって本当大変だもんね。

あとは時間があったら友達とドライブに行ったり。最近はそれが息抜き。

忙しいね。でも今日の撮影、2人とも楽しめたみたいで良かった! セクシーでカッコいいスピードレーサーになりきってくれてありがとう!

妄想TITLE♡

疾走娘〜Speed girls〜

妄想STORY

スーパーカーの魅力にとり憑かれた美人スピードレーサーのAyumiとSakura。秒速のその先、“光の速さ”を追い求め、ドライビングテクニックの特訓とスピードレースに没頭中。果たして光速で見える世界とは? 未知なる体感とは? 光のゴールをどちらが先に決めるか、世界中から熱い視線が注がれている!

ヘアメイクのPOINT
【Sakura】“毛”だるさハーフツインテール
【Ayumi】ブロンドボブのグリッターメイク
(奈良裕也)

映画『007』シリーズのボンドカーとして知られるアストンマーティン。今回撮影したDBSは、今秋全米で公開予定の映画『007/ノー・タイム・トゥ・ダイ』に登場予定! ラグジュアリーなスーパーカー・DBSの疾走シーンもどうぞお見逃しなく!

#奈良劇場

HAIR & MAKE-UP: YUYA NARA(SHIMA) PHOTO: MASAMI SANO (KiKi inc.) STYLING: RISA KATO TEXT: YUMIKO ITO