ビューティ

大人気ブランドがこぞって推してる!秋コスメの旬カラー全部見せ♡

2021.08.12

CMを見ると続きが読めます。CMを見ますか?

はい

「今年の秋コスメ、いったい何を買えばいいの~?」ってお悩みのみんなに変わって、一足お先に新作コスメをチェック!! これを見れば、旬なカラーもトレンドアイテムもぜーんぶ丸わかり! 秋どんなメイクするか、一緒に計画立ててこー♡

くすみ系の「エモ色」がキテる!
一足お先に秋の新作コスメをチェックしよ

大人気ブランドも、“エモ色”推し!!

この秋、新クリエイティブディレクターを迎えた新生RMKは、夕焼けレッドな目元にもみじ色の頰が印象的。新作が出る度注目の的のルナソルの目元は、オリーブグリーン!!

カーキより軽やかなオリーブグリーン

旬な“エモ色”の中でも特に多くて目立っているのが、グリーン入りのアイパレット。カーキほどシックで深すぎず、オリーブっぽい軽やかさが新鮮。意外と肌にも馴染みやすいよ。

【A】まるで宝石級に輝くシルバーとセットで、キラキラも楽しめる。ルナソル アイカラーレーション EX13 ¥6820(限定発売中)/カネボウ化粧品 【B】着想源は秋の樹木の情景。ピスタチオのようなグリーンはマットな色づき。シグニチャーカラー アイズ 106 ¥7700(8月6日限定発売)/SUQQU 【C】夜の鳥の羽をイメージした5色がin。サンク クルール クチュール 〈バーズ オブ ア フェザー〉 459 ¥8580(7月30日限定発売)/パルファン・クリスチャン・ディオール ●商品情報はViVi2021年9月号のものです。

【A】鮮やかな中に渋さが
【B】秋感たっぷりな配色
【C】偏光ニュアンスが新鮮

続きをチェック!

くすみ系の「エモ色」がキテる!一足お先に秋の新作コスメをチェックしよ

Page 2

秋は眉毛から印象を変えちゃおう!
マスク時代のトレンド眉でおしゃれを♡

もうwithマスク生活になって2年目。口元が見えない分、アイメイクが復活していたけど、その波が今季、眉毛にも到来~! 印象まで変えちゃう大事なパーツ、どんな風に遊んでみる?

OEN POINT!
“眉にもカラー”が、今っぽい!
この秋、各ブランドから眉アイテムが一斉リリース! 特に目立つのが、カラータイプのもの。パウダーやマスカラなども色を楽しむものがザクザク登場しているから、ぜひトライを!!

カラー眉パレット

【A】パウダーで描いたあと、クリームでしっかり色づけ&毛流れをフィックス。クール印象のオリーブも新鮮。アイブロウ コンパクト 03 ¥4950(8月1日発売)/アナ スイ コスメティックス 【B】深みのあるパープルで、さりげなくカラーニュアンスをプラス。ヴィセ リシェ アイブロウパウダー BR- 4 ¥1210(編集部調べ、9月16日限定発売)/コーセー 【C】自由な発想で眉メイクも楽しめるアイパレット。馴染みやすいくすみオレンジで色付けもオススメ。ケイト 3DプロデュースシャドウOR-1 ¥1540(編集部調べ、8月1日発売)/カネボウ化粧品 ●商品情報はViVi2021年9月号のものです。

【A】眉色チェンジなクリーム入り
【B】人気パウダーにパープル系が
【C】眉にも目にも使えちゃう

続きをチェック!

秋は眉毛から印象を変えちゃおう!マスク時代のトレンド眉でおしゃれを♡

Page 3

アイシャドウネイルはキラキラが断然おしゃれ

キラキラは単色でトッピング

重ねて重ねて……じゃなくて、キラキラは1品でシンプルに効かせるのが断然おしゃれ! ポイントのせでもガツンとのせても、“楽しんだもん勝ち”がキラキラ使用時の鉄則。

【A】まぶたにのばすと、ブルーやシルバーの繊細な光の粒がはじけるロマンチックなピンクに。トーン タッチ アイズ 108 ¥4070(8月6日限定発売)/SUQQU 【B】鮮やかさと透明感を両立。しっとりと粉飛びしにくい。エレガンスクルーズ アイカラー プレイフル BR09 ¥1980(9月18日発売)/エレガンス コスメティックス 【C】湿式パウダーだから、まるで液体のようなまばゆい輝き。ヴィセ アヴァン シングルアイカラー 051 ¥880(編集部調べ)/コーセー 【D】スルスルとのびて、極薄の血色のあるツヤのヴェールに。ヨレにくさも嬉しい。オンブルプルミエール ラック 35 ¥4290(8月6日発売)/シャネル 【E】どんな肌トーンにもマッチする色設計。乾くと滲みにくい。キャビアスティック アイカラー R1 ¥3300(8月25日発売)/ローラ メルシエ ジャパン ●商品情報はViVi2021年9月号のものです。 ●商品情報はViVi2021年9月号のものです。

【A】プリズムを放つ朝焼けピンク
【B】太陽みたいなゴールドカッパー
【C】液体みたいなメタリック感
【D】潤うツヤ膜がピタッと密着
【E】スパークルなローズピンク

続きをチェック!

最新コスメぜーんぶ丸わかり!アイシャドウとネイルはキラキラが断然おしゃれ

Page 4

マットリップが軽いつけ心地になった!
今季絶対試しておくべき新作7選

リップは“軽やかマット”が新しい

「マットリップって、唇が乾燥するから苦手……」って人にも、嬉しいニュース! この秋登場するのは、塗っていることを忘れそうなくらい軽やかでドライになりにくいしなやかタイプばかり! 試さないなんて損だよー!!

ONE POINT!
マスクにも付きにくくて優秀
まだまだマスクとお付き合いしなきゃだからなのか、マットリップの新作がとにかく目立った秋新色。目元と同じ様に、くすんでいたり、深みのあるカラーがズラリとラインナップ。

【A】こっくり発色と透け感の両方を叶えた新リップ。ビターなコーヒーブラウンが秋にぴったり。シアー マット リップスティック 103 ¥4950、専用キャップ¥550(8月6限定発売)/SUQQU 【B】熟したベリー色は、スルスルとのび広がり、唇を優しく包みこむ。ルージュ・ジバンシイ・シアー・ベルベット 39 ¥5060(9月3日発売)/パルファム ジバンシイ 【C】光を微かに帯びたマットが、上品でリッチな印象を後押し。くすんだローズレッド。ルージュアレーブル マット 113¥6600/クレ・ド・ポー ボーテ 【D】ヌーディなピンクも、マットになるとこなれた印象にチェンジ。ルージュ ピュールクチュール ザ スリム ベルベットラディカル301 ¥4950(9月24日発売)/イヴ・サンローラン・ボーテ ●商品情報はViVi2021年9月号のものです。

【A】ほのかに透けるシアーマット
【B】ふんわり無重力な付け心地
【C】上品さがこれ1本で出せちゃう
【D】くっきりモードな唇に

続きをチェック!

マットリップが軽いつけ心地になった!今季絶対試しておくべき新作7選

Page 5

多色パレットがないと仕上がらないかも!
ブーム確実の旬カラーはこれ♡

多色パレットが大豊作

海外では主流だった多色パレットブームが、日本をじわじわ席巻しそう! 組み合わせも使い方も自在だから、アーティスト気分で毎日メイクを楽しむっきゃない♪

【A】褐色のゴールドや、漆のような輝きから生まれた9色は、マットからメタリックまで質感も多彩。クロマティックスバロック ゴールド ¥8140(8月2日限定発売)/シュウ ウエムラ 【B】大人気の韓国アーティストグループ、“ストレイキッズ”とのコラボ。くすんだモーヴ系は、どれも捨て色無し。プロアイパレットストレイキッズ リミテッド 101 ¥3840(限定発売中)/クリオ 【C】マルチに使える赤み系が12色も。オールテイクムードテクニックパレット 2 ¥2760/ペリペラ 【D】ミネラルピグメントを使用した、ヴィーガン処方。ミネラリスト アイシャドウ パレットサンリット ¥5280(8月4日発売)/ベアミネラル 【E】朝の太陽が海を照らし、現れる情景を一つに。コンパクトアディクション “センス オブ クラリティ” 101 ¥6600(8月6日限定発売)/アディクション ビューティ ●商品情報はViVi2021年9月号のものです。

【A】日本のバロック建築がヒント
【B】“スキズ”コラボなアイパレ
【C】目に眉に頰に、マルチに活躍
【D】自然の景色の色がギュッ
【E】夜明けの太陽と海の色♡

こちらの記事をチェック♡

多色パレットがないと仕上がらないかも!ブーム確実の旬カラーはこれ♡

Page 6

即おしゃ顔になれる♡
秋までに絶対買うべきコスメだけ集めました

NEWSトレンドだけじゃなく、パケ買い必至なアイテムも目白押し! 絶対買うべきものを厳選したから、買いに急いでね!!

クラランスの大人気リップオイル新色

(左から)植物エキスを配合したケア感覚リップ。ガーリーなコーラル。コンフォート リップオイル シマー 同 06、立体感爆上がりのシルバー。同 01、濃密なレッドにラメがチラり。同 07 各¥3520(7月30日限定発売)/クラランス ●商品情報はViVi2021年9月号のものです。

美容液成分たっぷりで潤い満タンになると大人気のケアリップ。注目の限定色はなんとギラッギラのメタリックが可愛すぎ!!

続きをチェック!

即おしゃ顔になれる♡秋までに絶対買うべきコスメだけ集めました

合わせて読みたい♡

おしゃれな目のお手本!インフルエンサー・菅沼ゆりの推しコスメTOP3

実際のところどうなの?トレンドコスメについてViViヘアメイクがガチレビュー!

絶対盛れるとお墨付き♡美容系インフルエンサーがベスコスを全部見せ

photo:SHINTARO text:Kazuko Moriyama