イケメン

日本ツアー完走直後のNCT 127に直撃!さいたま最終公演前夜のそれぞれの過ごし方

2019.05.03

2019年3月31日、初の日本ツアーを大成功の中、完走しきったNCT 127。その翌日、メンバーたちにツアー明けホヤホヤの率直な気持ちを伺ってきました。この連載でもメンバーが集まるのは約2か月ぶり。というわけで今週からは、『東京9人編』に突入します! 最終公演前夜のそれぞれの過ごし方、そしてファンへの想いなど……2か月間、日本全国を駆け抜けたNCT 127 1st Tour ‘NEO CITY : JAPAN – The Origin’』へのメンバーたちの想いを、いつもよりちょっと多めのオフカットと共にお伝えします。【NCT 127×NET ViVi連載 vol.10】

前回の記事はこちら

NCT 127が満開の桜の下でお花見!ジャニー、テヨン、ヘチャンののんびり東京散歩

上段左から)ジョンウ、ジャニー
中断左から)へチャン、ジェヒョン、ユウタ、テイル
下段左から)マーク、テヨン、ドヨン

Q.日本ツアー完走おめでとうございます&お疲れ様でした!
2か月間を振り返ってみて、今の率直な気持ちを教えてください。

テヨン(Taeyong 태용)
すごくいろいろな想いがあるんですが……。ちょっとありすぎてすぐに出てこないので、みんなから!(笑)。
 
ドヨン(Doyoung 도영)
じゃあ僕から。約2ヶ月間に渡るツアーが昨日終わったんですけど、今はとにかくメンバーのみんなと、頑張ってくださったスタッフの皆さんに「ありがとうございます」という言葉を伝えたいです。
そしてツアーを一緒に作ってくださったファンの皆さんにも本当に感謝しています。このツアーは感謝で始まって感謝で終わるツアーでした。


マーク(Mark 마크)

僕たちにとって初めてのツアーでもあったので、特に感慨深いものがあります。
何より初めてだった分、たくさんのことを学べましたし、たくさんのことが記憶に残っています。いい経験をさせていただいて、本当に感謝しています。
 
テイル(Taeil 태일)
唯一、ケガをしたヘチャンと最初の公演から一緒にパフォーマンスができなかったことが残念なんですが、最後まで無事に終えることができて良かったと思っています。初めてのツアーを通してたくさんのことを学べましたし、後悔なくツアーを終えることができて、本当にいい経験になりました。
 
ヘチャン(Haechan 해찬)
テイル兄さんが言ってくれたように、僕はNCT 127の日本での初めてのツアーに最初から参加できなかったのが、すごく残念だったので、次は必ず全公演に一緒に参加したいと強く思いました。
でも最終のさいたま公演に間に合うことができたのは、本当に良かったです! この公演で、僕たちはまわりの方たちに本当に助けられているんだなと感じましたし、それを感じることができたのも良かったと思います。

Page 2

ジャニー(Johnny 쟈니)
長いツアーを終えて、一番に思い出すのはやはりファンの皆さんの顔です。
僕たちはステージの上からファンの皆さんを見るわけなんですけど、その笑顔を見ていると自然と自分たちの顔にも笑顔が溢れてきて。まるで合わせ鏡のようだなと思っていたんです。

ユウタ(Yuta 유타)
僕も、ファンの皆さんが僕たちのことを心から応援してくださっているんだ、ということをあらためて感じました。今は、初のツアーでファンの皆さんと素敵な時間をいっぱい共有できて本当に良かったな、という思いでいっぱいです。
 
ジョンウ(Jungwoo 정우)
正直、ツアーが始まる前はどんなふうにパフォーマンスしたらいいのか分からなくて、とにかく頑張ってベストを尽くすしかない、という気持ちしかなかったんです。でも終えてみて感じたことは、本当に歌手という道は素敵だな、ということ。ファンの皆さんを前にステージに立てるということも、本当に貴重なことなんだと痛感して、永遠に皆さんと一緒にいたいと思っていました。


ジェヒョン(Jaehyun 재현)
本当に、ツアーを成功裏に終えることができたのはファンの皆さんのおかげだと思います。昨日のラスト公演を終えてみて、ゾクッとするような瞬間を作ったんだなと思いました。その瞬間を作るためにメンバー、スタッフ、ファンの皆さんが一つになって走ってきたんだなと思って、さらに体に電流が走ったみたいにビビッとしました。
 
ユウタ(Yuta 유타)
『ViVi』だけにね(笑)。
ただ、今回は行くことができなかった地域のファンの方もたくさんいらっしゃると思いますので、次はそういった地域へも会いに行きたいと思っています。
 
ジャニー(Johnny 쟈니)
そうだね。僕はステージの上に立てて本当に幸せだったんですけど、同じように幸せそうにしてくださっているファンの皆さんを見て、最終公演が終わった後に一人で考えたんです。今回の日本ツアーは本当に楽しかったけど、次のツアーはさらに共感してもらえるよう、もっと努力しないといけないな、と。そして絶対にそうすると自分に誓いました!

ドヨン(Doyoung 도영)
今回はジャングルジムを使ったハラハラするようなパフォーマンスもあったので、準備をしているときからケガなくやりたいなと思っていたんです。いろいろな方たちに支えてもらったおかげで、無事終えることができたこともありがたく思っています。
おかげで、この後ワールドツアーが控えているんですけど、そちらでも良いパフォーマンスをお見せすることができそうです!
(メンバーがパチパチパチと拍手)
  
テヨン(Taeyong 태용)
じゃあ僕から。
これまで、日本は一部の地域しか行ったことがなかったんですが、ツアーで全国をまわって、日本はとても大きいんだなということを感じました。なのでこのツアー中、初めて日本に来たような、そんな気持ちでずっといたんです。それくらい、僕にとって輝いていた時間でした。
あと、僕たちの姿を見たいと思ってくれている人が大勢いるんだと知ることができて、本当に嬉しくて、ステージに立っている最中、胸がいっぱいになる瞬間が何度もありました。これから、NCT 127としても、個人的にも、もっともっと日本に来たいです!

Page 3

Q.日本ツアー最終公演の前日の夜は、どんなふうに過ごしましたか?

ジャニー(Johnny 쟈니)
僕は、水を飲んで、半身浴をして、ビールを一杯飲んで、また水を飲んで寝ました(笑)。
そうすると疲れが取れるかなと思って。
 
テイル(Taeil 태일)
僕は、できる限り早く寝ようと努力しました。
でも結局、いつもと変わらないくらいの時間になってしまいました……。


ドヨン(Doyoung 도영)

とくに特別なことはせずにいつも通りに過ごしました。ただ言えることがあるとしたら、加湿マスクをして寝ていたことです。そうやってのどを守っていたんです。
 
ジェヒョン(Jaehyun 재현)
僕は寝る直前に、ごく短いものだったんですけど、ステージの様子を撮影した映像を見てから寝ました。
 
マーク(Mark 마크)
今回のさいたまスーパーアリーナでの最終公演は、今ツアーでも初めての3日連続公演でした。実を言うと僕は、前の2日間の公演を終えて、少しだけ悔しい気持ちも残っていたんです。そこで前日の夜は、「3日目の公演は悔いなくやりたい」という気持ちを持って、しっかりと寝ました。

Page 4

ヘチャン(Haechan 해찬)
僕は足首をケガしていたので、最終公演にのぞむにあたって足湯に入りました。『明日はどうしたらいいかな』と考えながら……。それからすぐに寝ました。
僕、普段は寝るのが遅いんですけど、不思議なことにこの3日間は早く寝ることができて。だから前日もたっぷり寝ることができました!
 
ジョンウ(Jungwoo 정우)
いいなあ……、僕は最終日の前日はものすごく緊張していたんです。
最後だからこそ完成度の高いステージをお見せしたい、という気持ちが強かったから。だからひたすら、「今までやってきた通りにミスなく最大限頑張ろう!」と自分にずっと言い聞かせていました。特別なことをしたわけではないですが、前日の夜は温かいお湯でシャワーを浴びて、翌日の公演開始2時間前にはエナジードリンクを飲みました(笑)。
 
ユウタ(Yuta 유타)
僕は半身浴をしたんですけど、浸かりながら、すごくいろいろなことを考えました。
今回のツアーは韓国からスタートしたんですけど、長かったようで短かった。その期間中、とにかく様々な経験をさせていただいて、人間としてもすごく成長できたと思いましたし、翌日は今回の日本ツアーでファンの皆さんと過ごす最後の時間になるので、どうしたらもっと強く僕たちの思いが伝えられるだろうか……、そんなことをぐるぐる思いながら半身浴をしていました。


テヨン(Taeyong 태용)

最終日の前の夜は、ホテルの部屋が一緒だったドヨンとたくさん話をしました。
これまで人生を共にしてきて、そしてこれからも共に成長していく仲間として、本当に様々なことを話しました。それから、ユウタと同じように半身浴をしました!
 
ドヨン(Doyoung 도영)
はい! たくさん話しましたね。素晴らしい時間でした。

Page 5

Q.今回の日本ツアーを通して成長したなと思うことや、悔しかったことはありますか?

ユウタ(Yuta 유타)
これまでの僕たちは、テレビでパフォーマンスを披露することが多かったんです。
だからついつい、自分たち自身のためにカッコいいものを作る、という気持ちが先にきてしまっていたんです。でも今回のツアーを通して、ファンの皆さんのために何かをしたい!と心の底から思いましたし、僕たちを輝かせてくれるために後ろで頑張ってくれているスタッフの皆さんの顔を見るたびに、それに応えるためにももっと頑張らなきゃいけない!と思いました。
そして実際に頑張ったんですけど、どんなに頑張っても、後悔っていうのは絶対に残ると思うんですよね。だけどその後悔があるからこそ「次はこうしよう」という考えが生まれて、さらに成長していける。だから僕は、後悔もそんなに悪くないのかな、と思っているんです。

ドヨン(Doyoung 도영)
最初にソウルでコンサートをしたときよりも、いい意味で余裕ができたのではないかなと思います。カメラの前で緊張した姿を前で見せるということも少なくなりましたし、楽しんでいる姿やいろんな姿を見せたい!と思える余裕が出てきました。
ただ、ツアー中のインタビューでも答えたんですけど、僕は何も考えずにパフォーマンスができるくらい、自分の技術面を極めたかったんです。終わってみたら何も思い出せない、というくらいのめり込んでやりたいと思っていたんですけど、最後までそこまではなれなかったのがちょっと悔しいです。
 
ジェヒョン(Jaehyun 재현) 
ステージを重ねていくうちに、ステージ的な部分……、たとえばテレビとは違ってステージ上ではどんなふうにパフォーマンスを見せると良いのかとか、表情とかジェスチャーはどうしたら伝わりやすいのかとか、そういったところは非常に成長できたと思います。
残念だったのは、日本語の勉強をしてのぞみはしたのですが、もっともっと勉強しなければダメだなと痛感したことです。日本語を習うことでファンの皆さんとより深くコミュニケーションがとれるようになると思うので、次はもっと上達してお会いしたいと思います!

Page 6

テイル(Taeil 태일)
やはりツアーの最初と最後を比べると、余裕ができたなと思います。
僕はツアーが始まるときに、決められたパフォーマンスをそのままやるというより、ファンの皆さんとの”阿吽の呼吸”で楽しんでいきたいと思っていました。初めてのツアーで慣れない部分も多かったんですけど、ファンの皆さんとお話したり、パフォーマンスも「一緒にやりましょう!」と盛り上げたり、そういう“触れ合い”という部分では成長できたかなと思います。
ただ、ツアーをしているとどうしても「ここは上手くできたな」と思えるときと、「もっと上手くできたのに」と思うときが出てきます。まだまだ安定感が足りなかったので、全てにおいて満足できたらもっと良かったなと思っています。
 
ジャニー(Johnny 쟈니) 
僕は成長したなと思える部分はたくさんありますが、大きく2つ、お伝えしたいと思います。
1つは集中力。そしてもう1つが、視野が広くなったことです。公演中の僕は、できるだけ会場全体を見渡して、会場の雰囲気というものもしっかり味わいたいと思っているんですね。それが今回のツアーを通してできるようになったかな、と感じました。
悔しかったことは、些細な部分ではたくさんあります。でも結局のところ、完璧なステージというものはないと思うんです。おそらく、一生ないのではないかと……。
それでも僕たちは、完璧を求めてこれからも努力していきたいです。


ドヨン(Doyoung 도영)

ジャニー兄さんは、『Wakey-Wakey』のパフォーマンスで、MVのように長髪をなびかせられなかったことを残念がっていたように見えたけど?

ジャニー(Johnny 쟈니) 
あー!(笑)。 でも、これはちゃんと理由があるんです!
さいたまアリーナ公演の初日は、ファンの皆さんをあまり驚かせないようにと思って止めたんです。それで2日目からロングヘアーにしようと思っていたんですけど、考えたら2日目にやったら3日目もやらなければいけない。でも3日目はDVDの撮影がある。というわけで、結局3日間ともできなかったんです(笑)。
 
ドヨン(Doyoung 도영)
初日からやれば良かったですね(笑)。

Page 7

マーク(Mark 마크)
僕は、最初のソウル公演と最後のさいたま公演を比べると、3時間全力でパフォーマンスをする体力はついたと思います。
でも僕もジャニー兄さんやユウタ兄さんと同じ気持ちで、どのステージであってもディテールにおいて、「もっとこうすればよかった」と思うことを挙げ始めたら、キリがないくらいあるんです。それはあくまで自分の基準で見たところのディテールではあるんですけど、自分の中では「ここは残念だな」と思うところはいっぱいあって。そういう意味では、一回たりとも「後悔のないステージ」というものはないんだと思います。

ジョンウ(Jungwoo 정우) 
僕はNCT 127のチームに合流したのが昨年の秋と遅かったんです。だから他のメンバーに比べて経験が少なかったし、振付けなど、他のメンバーより覚えなければいけないことが多かったんです。
そのため最初は「怖いな」とか「できるだろうか」と不安でいっぱいだったんですけど、いざステージに上がってみると、ファンの皆さんが喜んでくれていたり声援を送ってくれたり、という姿が目に入ってきて。おかげでスッと肩の力が抜けて、自分らしい姿を見せられたんじゃないかなと思います。そういう点ではすごくいいステージを見せられたと思うし、今後もいいステージを見せていけるのではないかと思えたツアーでした。
 
ヘチャン(Haechan 해찬)
悔しかったことは?

ジョンウ(Jungwoo 정우)
あ〜、本当にそれはたくさんあるんです。まだまだ僕は未熟ですし、マークも言っていたけど細かいことを上げればキリがありません。その中でも一番残念だったのは、いまだにカメラ目線を送ることが苦手で、それが上手くできていなかったんじゃないかなと感じています。

ヘチャン(Haechan 해찬)
僕が今回成長したなと思えたのは、“公演を作る”という点においてです。
このツアーは演出家の方と話し合いをして、「ここはこうしたほうがいいんじゃない?」という意見が出たら、その都度直しながら作り上げていきました。そんなふうにしてしっかりコミュニケーションをとりながら何かを作り上げる、ということを学ぶことができたんです。でもやはりケガのために、皆さんと一緒に過ごす時間が少なかったことは残念に思っています。
 
テヨン(Taeyong 태용) 
今回のツアーは、僕に“自分の仕事”というものをあらためて教えてくれたと感じています。
自分は何を求められているのか、そしてこれから何をすべきなのか、ということを……。そしてもう1つ、周りの人へ感謝することの大切さも知りました。感謝というより、僕たちを支えてくださっている人たちのことをもっと知らなければいけない、という思いかもしれません。
それから僕は日本の風景が好きなので、いつも日本に来たときはゆっくり眺める時間を持つようにしているんです。でも今回は本当に忙しくて慌ただしくて、なかなかその時間を見つけることができなかった。さらに、体のことも考えて、美味しそうなものがあっても、好き放題に食べるわけにはいかなかったんです(笑)。そういう我慢してきた思いを、ツアーが終わった今日以降、解消して韓国に戻りたいと思います!

Page 8

メンバーやスタッフが撮影!
「Today’s picture by NCT ​​127」

『担当編集は見た。』
(4月某日、東京。 スタジオでのヒトコマ)

この日も、相変わらず過密なスケジュールをこなし続けるNCT 127のメンバーが、時間通り続々とスタジオ入り。
怒涛の3日連続アリーナ公演明けで、きっとかなり疲れていたと思うのですが、変わらず元気な姿で「おはようございます~!」「お久しぶりです~!」と挨拶をするメンバーたちに、なんとなくほっとするViViスタッフ。
そしてテーブルに並べたお菓子や食事や飲み物を次々に持っていく彼らに、ツアー後のちょっとした”食事解禁事情”を垣間見た気がしました。(中でもから揚げとアイスコーヒーが人気なようでした)
休憩時間には、テヨンさんが「みて、あげみざわ~」とViViの付録のステッカーを自分のスマホにデコって見せにきてくれる微笑ましい一幕も。そしてこの日はツアー開幕の大阪の時よりも、皆さんが率先して日本語で話しをしている姿が印象的でした。

さて、彼らの日本ツアーと共に大阪からスタートしたこの連載も、いよいよ東京までたどり着きました。 東京編では、日本ツアーを駆け抜けたあとの、NCT 127の姿をお伝えしていきます!お楽しみに!

Page 9

NCT 127 メンバーのコメント入り
スぺシャルチェキプレゼントキャンペーンスタート
【Twitterプレゼントキャンペーン】

メンバーのコメントやサインが入ったチェキをViVi読者限定でスペシャルプレゼント♡
連載期間中にViVi公式Twitterで、ランダムに投稿される【#NCT127・ViViプレゼント】がついた投稿が応募フォームになります。

第10回目のプレゼントチェキはこちら
【#NCT127・ViViプレゼント】
1名様
応募期間:応募専用投稿をご確認ください

<応募方法>
①ViVi公式Twitterアカウントをフォロー
②【#NCT127・ViViプレゼント】の投稿をリツイート
③応募完了!!

★ 参加してくれた人の中から抽選で当選者を決定いたします。
★キャンペーン終了後の集計期間7日間にフォローされている方が対象です。

★当選した方のみDM(ダイレクトメッセージ)にてご連絡いたします。

※Twitterで複数のアカウントから応募した場合、アカウントが凍結され当選資格を失われますのでご注意ください。
※本キャンペーンは、Twitterとは関係しておりません。
※Twitterの利用基準を満たしていることが応募条件になります。

皆様からのたくさんのご応募をお待ちしております。

【次の記事はこちら】

NCT 127のテイル、ジャニー、ドヨンの好きなファッションと『この3人の中で一番○○なのは?』

【NCT 127×NET ViVi】
連載記事一覧はこちらから
↓Click↓

PROFILE

NCT 127 世界中で超話題! 今もっともHOTなグローバルボーイズユニット。音楽大国アメリカでも大絶賛の歌唱力をもち、韓国活動最新曲「Simon Says」はBillboard《World Digital Song Sales》チャートでデビュー最速1位を獲得。現在、世界中でスポットライトを浴びグローバルに活躍中!
東方神起やBoAを輩出した、SM ENTERTAINMENTに所属。NCTとは「Neo Culture Technology」の略で、そこから派生したグループであるNCT 127は、韓国・アメリカ・日本・カナダなど多国籍なメンバーで構成されるユニットである。”127″は韓国・ソウルの経度を示している。
2月2日から、ファン待望の日本初のライブツアー『NCT 127 1st Tour ‘NEO CITY : JAPAN – The Origin’』をスタートし、世界が認める圧倒的パフォーマンスとビジュアルで日本全国を完走!!! 4月17日にはJapan 1st Full Album『Awaken』も発売!

Photos:Melon Text:Naoko Yamamoto Composition:Noriko Yoshii

過去のインタビュー・ライブレポはコチラ

NCT 127に独占インタビュー♡個性と魅力があふれ出る素顔を大解剖!

NCT 127に熱狂!ガールズアワードで魅せた無限の可能性【ライブレポ】

多国籍な9人組・NCT 127の最速ライブレポート!