イケメン

INIのキセキ♡「PRODUCE 101 JAPAN SEASON2」の青春3ヵ月をプレイバック!

2021.11.23

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INIの全ての原点であるプデュ2こと「PRODUCE 101 JAPAN SEASON2」。元々推していた人も、この特集で偶然出会ってしまった人も、推しの名場面を見ればアツく、また尊い気持ちに戻れる。共に走り抜けた、あの3ヵ月の青春をプレイバック!

:オーディション時の順位遍歴

(初回 ➡ 第1回順位発表式 ➡ 第2回順位発表式 ➡ ファイナル)

:MBTI 性格診断結果

木村柾哉(きむらまさや)

#最終回『ONE』

1位→1位→2位→1位

ENFP

番組テーマ曲「Let Me Fly〜その未来へ〜」でもセンターに抜擢される「プデュ2」の象徴的な存在。唯一無二のキラキラしたオーラ、圧倒的な実力とその誠実謙虚な人柄で国民プロデューサー(以下:国プ)からの支持を集め、最終投票でも1位に。一方、常にトップを走ってきた故の苦悩や葛藤に立ち向かい、ひたむきに努力する姿が共感を呼んだ。「ONE」では、これまで以上の気迫を纏い、オーディションの集大成として圧巻のパフォーマンスを見せた。

髙塚大夢(たかつかひろむ)

#3『AGEHA』

位→8位→17位→2位

:ISTJ

学生時代にアカペラの経験もあり、当初から安定的なボーカル力が注目され、グローバル人気を集めたメンバー。「AGEHA」の見せ場のボーカルパートでは伸びやかな超高音ボイスを披露しトレンド入りするほど。ボーカリストとしての圧倒的な実力を印象付けた。ダンス未経験でありながら、持ち前の真面目さとストイックさでメキメキ成長。「A.I.M」では激しいダンスを踊りながら歌う姿を披露し、最終順位2位と大きなジャンプアップを見せた。

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田島将吾(たじましょうご)

#6『Nobody Else』

:2位→2位→1位→3位

:ESFJ

可愛らしい見た目や普段のゆったりとした話し方とは裏腹に、ステージでは低音ラップを繰り出すギャップで全ての国プを魅了。歌、ダンス共に実力が高く、番組終了まで安定的な人気を誇ってきた。期待値の高さにプレッシャーを感じながらも、行き詰まる他の練習生を積極的に支える姿から「心もAクラス」と言われるほど。「Nobody Else」では一緒に夢を追ってきた仲間への思いをラップし、魅せるステージングにまでこだわり、まさに「心技体Aクラス」を証明する。

藤牧京介(ふじまききょうすけ)

#6『花束のかわりにメロディーを』

:12位→3位→3位→4位

:ESFP

プデュ2の中でも“伝説のステージ”としての呼び声高い「花束のかわりにメロディーを」で柔らかく美しい歌声を披露、見る者全てに感動を与えた。微笑みを崩さず難なく高音も歌い上げる、その圧倒的な歌唱力で票を集める。決して前に出るタイプではなく、謙虚でひたむきな努力家。人の為に涙を流す仲間思いな姿や自然と周りから愛されるキャラが垣間見える場面も。「A.I.M」では自らサブボーカルを選択し、ダンス未経験とは思えないパフォーマンスを披露した。

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尾崎匠海(おざきたくみ)

#7『Dynamite』

:14位→5位→8位→5位

ENFP

歌・ダンス共に安定的な実力を誇り、最初から最後まで安定した評価を獲得。プリンス系の顔立ちとは裏腹に、大きなリアクションやガヤ上手で場の雰囲気を盛り上げるムードメーカーとして練習生からも人気を集めた。「Dynamite」ではセンターとしての自己表現に苦悩するも見事、殻を打ち破り、曲に合わせて様々な表情を見せ、国プの心を鷲摑みに。メインボーカルを務めた「Another Day」の爽やかで突き抜ける歌声はオールラウンドな能力を証明した。

西 洸人(にしひろと)

#8『Goosebumps』

:4位→4位→5位→6位

:INFP

そのルックスや元々のレベルの高さから、常に注目されてきた練習生。クールでなんでも器用にこなすキャラと思われがちだが、根っこはアツい男。第1回順位発表式では強い決意と、落ちてしまう練習生に思いを伝えるスピーチが多くの人の感動を呼んだ。仲間思いで、お兄さんとして周りを支える姿が支持され、「Nobody Else」では「もうダンサーじゃない」と歌い、国プへ熱い気持ちが伝播した。センターを務めた「Goosebumps」では「ダンスだけじゃない」本人の魅力を十二分に発揮した。

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松田 迅(まつだじん)

#6『OH-EH-OH』

:47位→25位→14位→7位

:ESFP

「オンタクト能力評価」では47位と、デビュー圏内から遠い順位でスタートするも、SHINeeの名曲「Your Number」では見事にセンターを務めあげ、まるで二次元から飛び出したような切ない表情から「彫刻ビジュアル」と評された。舞台上ではセクシーな魅力を表現しつつ、番組内では常にポジティブかつ大きなリアクションで周りを盛り上げる姿が目立った。「OH-EH-OH」ではアクロバットなパフォーマンスにもチャレンジし、圧倒的な存在感を放った。

許 豊凡(しゅうふぇんふぁん)

#8『SHADOW』

:7位→12位→19位→8位

ENFP

開始直後から美しいビジュアルと4ヵ国語での自己紹介で注目を集めた。自分に対してストイックな部分が多く、メインボーカルを務めた「I NEED U」では高音パートに苦戦して涙を流す場面も。「SHADOW」で再びメインボーカルを務めた際にはダンスも歌も成長、高音パートをこなしつつ笑顔でウィンクをするなど表現力の幅を見せた。儚さや切なさの表情管理も見事で、本気の伝わるパフォーマンスで多くの国プをフェンファンの(本人曰く)ファンファンに導いた。

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池﨑理人(いけざきりひと)

#6『Nobody Else』

:11位→15位→13位→9位

ESFP

一見クールなイケメンだが、コロコロ変わる愛らしい表情と常に明るいキャラクターが魅力。当初、ダンス未経験ながらも一生懸命踊る姿に、出来ていなくても許したくなる「違反ダンス」とトレーナー陣に呼ばれる場面もあったが、徐々に実力をつけていく。「Nobody Else」では自身のアツい思いを綴ったラップを披露、聴き心地の良い、スムースな低音イケボが際立った。「Goosebumps」ではリーダーとしての重圧に苦悩しながらもメンバーをまとめる姿が多くの国プの胸を打った。

佐野雄大(さのゆうだい)

#8『STEP』

:3位→7位→9位→10位

ESTP

ダンス・歌共に未経験ながら、そのビジュアルと可愛らしさで初回順位3位と好発進。最初はその人気と実力のギャップにもがき、涙することも。できないことに向き合い、ひたむきに努力する姿は「目つきが変わった、ほんとうに成長した」とトレーナーたちからも評価されるまでに。「STEP」では魅力であるキラキラした笑顔を存分に披露。デビュー決定後のスピーチでは「諦めずに頑張ったら、夢は叶うんだというのをデビューして証明したかった」と話し、プデュならではのシンデレラボーイに。

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後藤威尊(ごとうたける)

#6『OH-EH-OH』

:5位→9位→11位→11位

:ESFJ

王子ルックスとオールラウンドな実力、そして関西弁のギャップで国プを常に魅了。最初から最後までデビュー圏内にランクインし続けた優等生。「AGEHA」では、チームの熱量の低さに危機感を持ち、自分の姿勢からメンバーを引っ張る印象的な場面も。アツいリーダーシップと、ストイックな一面という更なる魅力で国プをザワつかせた。JO1の名曲「OH-EH-OH」ではセンターを務め、荒々しくも華やかなオーラが同居する、確かなダンススキルでデビューをたぐり寄せた。

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