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吉野北人「お揃いのアクセサリーで繋がりたい」!デザインコラボへの想い【PR】

2022.11.07

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“永くゆっくり一緒に人生を歩いていけるお気に入りのアクセサリーを届けたい”という思いを込めたブランド「WIZBLE」が誕生。そんなアクセサリーのデザインコラボレーションをしたのは、THE RAMPAGEの吉野北人さん。男女問わず魅了するセクシーさと、笑顔が放つチャーミングな一面を持つ彼のセンスや感性が、今回のアクセサリーには詰め込まれている。吉野さんのこだわりポイントはもちろん、アクセサリーにまつわる思い出や、恋人への理想のプレゼントシチュエーションも聞いちゃいました♡

「お揃いのアクセサリーを身につけることで、気持ちの繋がりを感じてもらえたら」

ジェンダーレスアクセサリーブランド <WIZBLE>で、人生初のアクセサリーデザインコラボに挑戦した吉野北人さんは、繊細なパールをあしらったエレガントなデザインのネックレスにピアス、指輪を身につけてそう言った。普段からお気に入りのアクセサリーは、指輪以外、入浴中も寝るときも外さないという彼。つけていることを感じさせない細いチェーンを使った、“スキンジュエリー”がお気に入りだ。実際、吉野さんがデザインしたアクセサリーも、まるで肌の一部のようにさり気ない輝きを見せていた。

「アクセサリーは好きなので、いつか自分でも作れたらいいなとぼんやり考えていたときに、お話をいただけたので、すごく嬉しかったです。僕らのファンの皆さんって、僕が普段つけているピアスなんかも、ブランドを調べて、『同じものを買いました!』なんて報告してくださる人も多い。今回は、皆さんとお揃いでつけられるように、心を込めてデザインしました」

吉野さんとアクセサリーとの最初の出会いは、今から約10年前。彼が高校年生のときに遡る。クリスマスの日、母親から細長い箱を渡され、開けてみるとそこに十字架のヘッドのついた、シルバーのネックレスが入っていた。

「それまで、欲しいゲームを『買って!』とねだっても、なかなか買ってもらえない家庭だったのに、たまたま、その年は親の方からプレゼントを渡してくれた。嬉しかったですね。それまで、『ネックレスが欲しい』なんて一度も言ったことなかったのに、僕好みのネックレスだったことも意外でした。嬉しくて嬉しくて、すぐ首にかけて、鏡の前でニヤニヤしていました(笑)」

その後、高校年生の春に宮崎から上京。周りにはおしゃれな人ばかりだったし、それまで修学旅行以外で渋谷や原宿には行ったことがなかった。

【リング】Pearl Line Ring(Gold)¥15400 【ブレスレット】Pearl Chain Bracelet(Gold)¥20350 【イヤーカフ】Pearl Line Ear Cuff(Gold)¥13200 【ピアス】Swing Pearl Simple Pierce(Gold)¥15400 【ネックレス】Station Pearl Necklace(Gold)¥22000

上京して年、ファッションへのこだわりは強くなった

「当時はメンバーにストリート系のお店に連れて行ってもらうことが多かったです。そのときに、確か3000円ぐらいで買ったシルバーのブレスレットが、自分で買った最初のアクセサリーだったと思います」

その頃から、服にも、アクセサリーにも“サイズ感”にこだわるようになった。服なら、シルエットが綺麗なもの。アクセサリーなら、肌馴染みのいいもの。当時はTHE RAMPAGEのメンバー・LIKIYAさん、長谷川慎さん、藤原樹さんらに、おしゃれ指南をしてもらうこともあったらしい。

「田舎者丸出しだった僕を、LIKIYAさんが心配してくれて、洋服をいただいたり、お店で全身をコーディネートしてもらったりしたことも。あれから7年経っても、自分にファッションセンスがあるとは思えないけれど、ただ、こだわりは強くなりました」

いつの間にか、普段の服はモノトーンを好むようになった。行きつけのショップもいくつかできた。そのうちのある店で、アクセサリーケースにパールのネックレスが置かれているのを見つけた。黒の襟ぐりの開いたニットに合わせたらカッコいいかもしれない。そう思って、細いパールのネックレスを購入した。今から年ほど前のことだ。

「当時は、ここまでパールが流行り始める少し前で、誰もつけてないからつけよう、みたいなノリでした(笑)。でもすぐに、男性がパールのネックレスをしている姿を度々見かけるようになって、僕はつけるのをやめたんです。人と服装がかぶるのが好きじゃないんですよ」

石のついたアクセサリーなら、お守りとしてつけてもいい

最近は、プライベートでも、華奢なフープピアス、細いチェーンのゴールドのブレスレットとネックレス、ゴールドのリングを身につけている。

「太いチェーンは身につけないです。それこそ、今回作ったネックレスぐらいの繊細なチェーンが好き。そもそも、あまりボリューミーなのは似合わないってことが、いろいろ着けてみてわかったんです。アクセサリーの場合、ただ似合わないだけじゃなくて、自分のキャラに合わないものもあるし……。毎日同じものを身につけたいので、いろんなアクセサリーをつけながら、自分に合うものを覚えていった感じです。衣装なら太めのネックレスやゴツいリングをつけることもありますけど、プライベートはもう本当に自分らしいものをつけたいので」

今回のデザインのこだわりも、まずは“サイズ感”。普段自分がつけているアクセサリーをベースに考えた。

「パールも大きすぎず小さすぎず。チェーンとのバランスがいいものを選んだつもりです。パールの間隔とか、細部にはかなりこだわりました。実際に自分の首や耳や指にあててみて、決めたことも多かったです。お守りみたいにつけるのもいいなと思いました」

ジェンダーレスアクセサリーブランドとして誕生したWIZBLE。“WIZBLE”というブランド名は『一緒に』を意味するwiz(with の略語)と、『ゆっくり歩く』を意味するamble による造語。“永くゆっくり一緒に人生を歩いていけるお気に入りのアクセサリーを届けたい”という思いを込めたブランド。沢山の表現が認められた今の時代に、自由なファッションを楽しめるように性別を別けないジェンダーレスアクセサリーを展開している。

【左】左から・Pearl Line Ear Cuff(Gold / Silver)¥13200 Pearl Line Ring (Gold / Silver)¥15400 Station Pearl Necklace (Gold / Silver)¥22000 【右】上・Pearl Chain Bracelet(Gold / Silver)¥20350 下・Swing Pearl Simple Pierce ¥15400

夜景の見えるレストランで、そっとプレゼントしたい

恋人にプレゼントするとしたら、吉野さんなら、今回のアクセサリーをどんなシチュエーションで渡すだろうか。その場で、ロマンチックな設定を考えてもらった。

「夜景の見えるレストランで、ディナーを食べているんですが、デザートを食べ終わったあと、僕がトイレに立つ。彼女はぼんやり夜景を眺めてる。僕が帰ってきたときに、彼女の後ろから、そっとネックレスをつけます。これは正真正銘、今考えました(笑)!」

実際には、自分へのご褒美として購入する人が多そうなこのアクセサリー。吉野さんも、「これをつけてさえいれば、僕たちの思いは一緒だから。このアクセサリーを身につけることで、ハッピーな気持ちになってほしいです」と、宝石にも負けない、キラキラの瞳で語りかけるのだった。

\ スペシャル動画 /

吉野北人さんが細部にまでこだわってデザインした、肌に溶け込むように輝くアクセサリーをご覧あれ♡ ちょっぴり揺れるイヤリングもお見逃しなく!

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Model: Hokuto Yoshino(THE RAMPAGE) Text: Yoko Kikuchi Composition: Yoko Hikomae