イケメン

大注目!! 新ボーイズグループ「JO1」が、PRODUCE 101 JAPANからデビュー決定。選ばれた11人のメンバーは?

2019.12.13

ビックニュース!!! 12月11日、噂の人気サバイバルオーディション番組、PRODUCE 101 JAPANから、デビューメンバー11名が選出されました! 気になる順位や、番組放送直後に行われたフォトセッションの様子と、本人たちのコメントを全部まとめてお届けします♡ 逃さずチェックしておいて!【撮り下ろしカット26枚】

PRODUCE 101 JAPANって?
さらに最終バトルに登場した20人のファイナリストについて知りたい方はこちらから

最終回目前のPRODUCE 101 JAPAN!ファイナリスト20名を徹底分析♡

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グループ名はJO1(ジェイオーワン)

グループ名は国民プロデューサーからの一般公募により、JO1(ジェイオーワン)と名付けられました!
名前には、「PRODUCE 101 JAPANで一緒に夢を目指した練習生たちが1つになって、世界の頂点を目指していく」という意味が込められています。

JO1の公式ロゴマーク

さらに2つのビックなサプライズも!

・2020年、ソフトバンクとの広告契約が決定!

・2020年春、デビューシングルの発売が決定!

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デビューが決定したメンバー11名はこちら

【1位
「純白セブンティーン」
豆原 一成 (17)
MAMEHARA ISSEI
261,583票

これまであった3回の順位発表式では一度も1位になることができなかったのですが、最終回にして見事1位を勝ち取り、101人の頂点、そしてセンターの座を射止めました。普段は愛嬌たっぷりで穏やかな彼ですが、毎回ステージでは力強く踊る姿が印象的で多くの国民プロデューサーをアッと驚かせました。
瞳には溢れんばかりの涙を浮かべ、ついに掴みとった1位という栄光を噛みしめるように、感謝の気持ちを伝えていたのが印象的でした。そして頂点である一位の座席に座ると、会場や練習生たちから大きな歓声と拍手が湧き上がりました!
グループの中で最年少ではありますが、デビュー曲ではセンターになるということなので、今後の成長にもますます期待が高まります!

<本人からのコメント>
今は終わったばっかりで気持ちの整理ができてないですが、この11人でJO1としてデビューするので、全員で力を合わせてこれまでにない豆原一成、そしてこの11人を見せていけれたらいいなと思っています。これからもよろしくお願いします!

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【2位
「圧倒的初代センター」
川尻 蓮(22)
KAWASHIRI REN
256,527票

惜しくも1位、そしてセンターの座を逃してしまいましたが、放送開始当初から一度もデビュー圏外になることなく常にトップを維持し続け、見事2位でデビューを勝ち取りました。彼なしでは日プを語れないほど、期間中は圧倒的な存在感を放ち、国民プロデューサーに自身の存在を常に見せ続けていました。
直後のインタビューでは、悔しい思いがあることも告げつつも、「今まで応援してきてくれたたくさんの国民プロデューサーに恩返ししていきたい」と練習生期間中に彼がみせた、群を抜くほどのカリスマ性とダンスパフォーマンスから、今後も目が離せません!

<本人からのコメント>
やっとスタートラインに立てたというか、これが終わりじゃなくスタートだと思っているので、これからこの11人をどうぞよろしくお願い致します。

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【3位】
「国宝級ビジュアルセンター」
川西 拓実(20)
KAWANISHI TAKUMI
252,885票

放送開始当初から常に上位をキープしていたものの、一度デビュー圏外まで順位を落とし、そこからまった一気に順位を上げ、見事3位でデビューを勝ち取りました。未経験ながらも、彼のポテンシャルの高さとプロ意識に圧倒され、魅了された国民プロデューサーの数は計り知れません。
直後のインタビューでは、「僕は国民プロデューサーの皆さんや練習生、そしてスタッフの皆さんが大好きです」と、これからが始まりと意気込みを語りました!
練習期間中にめまぐるしい速度で成長してきた彼が、数ヶ月後にどんな姿で私たちの前に登場してくれるのか今から楽しみです!

<本人からのコメント>
PRODUCE 101 JAPANはここで終わってしまいますけど、僕たちの未来はこれからがスタートだと思うので、101人の練習生全員が輝けるようにこれからもっと大きくなって、努力していきたいと思っています。これからもよろしくお願いします!

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【4位】
「ほんわか謙虚な努力家」
大平 祥生(19)
OHIRA SHOSEI
220,594票

これまでもデビュー圏内に近い順位をキープしていたが、最後の最後で一気に順位を上げ、見事4位でデビューを勝ち取りました。強い信念を持って、直向きに努力家する姿は多くの国民プロデューサーに感動を与えました。
名前を告げられると、信じられないというような表情で「10位、9位あたりで呼ばれなくて、正直もう呼ばれるか分からなかったです」と、名前を呼ばれるまでの間不安だったという心中を明らかにし、お母様やサバイバル期間中に亡くなられたお祖母様への感謝の気持ちを、溢れる涙と共に語りました。

<本人からのコメント>
最高のメンバーが揃ったので、僕ももっと成長できるように、そしてこの11人のJO1でもっと成長して新しい姿をどんどん見せていけるように頑張っていきます。これからもよろしくお願いします。

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【5位】
「永遠の反抗期」
鶴房 汐恩(19)
TSURUBO SHION
204,045票

目標であった1位には惜しくも届かなかったものの、放送開始当初から常に上位をキープし、見事デビューへ。期間中多くの練習生を想い涙していた彼の姿は多くの国民プロデューサーの心を掴みました。
インタビュー中には感極まって言葉を詰まらせながらも「今まで応援して頂いた国民プロデューサーの皆様、そして家族のみんな、そして練習生のみんな、本当に嬉しいです。これからも頑張るので応援してください」と感謝の気持ちを伝え、自分が辛い時に支えになってくれた練習生への想いも涙ながらにコメント。さらにこの日19歳の誕生日を迎え、「皆さん素敵な誕生日プレゼントありがとうございます!」とWでのお祝いに笑顔がこぼれました。

<本人からのコメント>
今このデビューメンバ11人が決まって、JO1として活動することが決まりました。僕もまだ気持ちの整理があまりついてないのですが、これまでにないようなアイドルグループとして頑張っていくので、この11人をどうぞよろしくお願いします。

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【6位】
「美プリンス降臨」
白岩 瑠姫 (22)
SHIROIWA RUKI
194,919票

放送開始当初から毎回着実に順位を上げ、見事デビューへ。どんなコンセプトも確実に自分のものにしていく彼はまさにアイドルの鏡であり、多くの国民プロデューサーを沸かせました。
プリンスの愛称をもつ彼は、「素直にめちゃくちゃ嬉しいです。自分一人の力ではなくて、こうして支えてくれている方全員の力があって今ここにいると思うので、本当に全ての人に感謝したいと思います」と、凛とした姿で、感謝の気持ちを語っていました!

<本人からのコメント>
今までたくさんの方にいただいた恩を、早くもっともっと成長して返せるように素敵なグループをつくっていきますので、この11人をJO1としてよろしくお願いします。

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【7位】
「クール&ミステリアス」
佐藤 景瑚(21)
SATO KEIGO
186,309票

ここにきて初めてのデビュー圏内入りを果たし、見事デビュー。期間中、何度も涙しながらも諦めず努力し続けた姿を見て、多くの国民プロデューサーがいつしか彼を応援するようになっていました。
名前が呼ばれると本人も非常に驚いた様子で、涙を流しながら「正直、もうないのかなと思っていた」と心中を明かし、そして「本当にもう夢のようです。デビューしたら絶対に世界で有名に」と、今後の活動への意欲を語りました!

<本人からのコメント>
すごく心強い11人の仲間でデビューできて嬉しいです。これから世界中で有名になって活躍したいので、どうぞ応援よろしくお願いします!

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【8位】
「ステージ映えNo.1 」
木全 翔也 (19)
KIMATA SYOYA
171,205票

放送当初からじわじわと人気を集め、終盤は安定した順位をキープして見事デビューへ。普段はあどけない少年ですが、ステージで魅せる溢れ出る色気によって多くの国民プロデューサーを虜にしました。
「すごく嬉しいです! また明日から頑張れるなと思いました。お母さんありがとう」と、少し緊張気味に感謝の気持ちを伝えながらも、会場を笑いに包む一幕もあり、物怖じしない堂々たる姿を見せてくれました!

<本人からのコメント>
これからは本当にプロとして恥ずかしくないように自分を磨き続けて、JO1として頑張っていきたいと思います。これからもよろしくお願いします!

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【9位】
「存在感抜群のパワフルボイス」
河野 純喜(21)
KONO JUNKI
159,057票

前回の11位から2つも順位を上げ、見事デビューを勝ち取りました。放送開始当初から得意の歌と人柄を武器に着実に順位を上げ、いつしか多くの国民プロデューサーを魅了。
仲間たちと抱き合い、涙を流しながら「これからグローバルに羽ばたけるようにもっと練習して、国民プロデューサーの皆さんが応援したいなって思えるようなグループになっていきます!」と、これからの目標を掲げました。

<本人からのコメント>
約半年間のこのオーディション番組を終えて、僕たち11人がJO1としてデビューすることが決まって本当に嬉しいです。今まで本当にたくさんの方々が応援してくださったその恩返しをこのJO1の活動で返していきたいし、11人で本当に厳しく仲良く最高のグループとして活動していきたいです。これからもよろしくお願いします!

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【10位】
「Fクラスから這い上がった塩顔男子」
金城 碧海(19)
KINJO SUKAI
157,373票

前回の14位から4つも順位を上げ、見事初デビュー圏内入りを果たしデビューへ。ファイナリストの中で唯一のFクラス出身で、放送開始当初から大きな躍進を遂げました。いつもはポーカーフェイスの彼の涙する姿は、多くの国民プロデューサーの心を掴みました。
最終発表で一番はじめに名前を呼ばれた彼は、練習生たちとしっかりと抱きしめあい、「言葉が出ないくらい嬉しい気持ちでいっぱいです」と、現在の素直な気持ちを涙を浮かべながら、噛みしめるように答えていたのが印象的でした。

<本人からのコメント>
僕にとってこの「PRODUCE 101 JAPAN」という番組は、僕と応援してくださった皆様との共有できる唯一の宝物だと思っております。なので、この番組で経験したことをバネに、これからグローバルに活動できるグループとして頑張っていきたいです。これからもよろしくお願いします!

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【11位】
「麗しの筋肉兄さん」
與那城 奨(24)
YONASHIRO SHO
140,003票

穏やかな性格と優しい歌声は多くの国民プロデューサーを虜にしました。緊迫した会場の雰囲気の中、見事最後に11位の座を勝ち取りデビューへ。
デビューメンバー最年長になる彼は、直後のインタビューで「言葉にならないですね。正直もう呼ばれないと思っていました。沖縄から世界へというスローガンを掲げていて、これからそれを体現していきたいと思いますので、応援よろしくお願いします」と嬉し涙をたくさん浮かべながらコメント! そして、最年長ということもありリーダーへ立候補する一幕も。

<本人からのコメント>
これから今まで以上にもっと厳しい練習、そしてまた辛いこともあると思います。しかし、この11人で日本だけでなく世界に通用するようなそういうグループに成長していきたいと思っておりますので、皆さんこれからもよろしくお願いします。

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フォトセッションの様子をお届け♡

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この日、新たに誕生したボーイズグループJO1。
これからもますます進化するであろう11人から目が離せません!

JO1(ジェイオーワン)
PRODUCE 101 JAPANオフィシャル情報

・公式HP:https://jo1.jp
・公式ファンクラブサイト:https://fc.produce101.jp
・Twitter:@official_JO1
・Instagram:@official_jo1
・YouTube:
https://www.youtube.com/channel/UCsmXiDP8S40uBeJYxvyulmA/about

Photos:Akiko Mizuno Text:Rina Umemura(ViVi Creator)